


清らかな青春、爽やかな青春、
大きな夢があり、かぎりないよろこびがあった…
(舟木一夫「君たちがいて僕がいた」より)
青春時代を共に過ごした数々の歌謡曲。
それは、いつまでも忘れられない「こころの歌」です。
いや、年を重ねれば重ねるほどに、
それらの歌は、時の流れに反して鮮明に甦ってきます。
そんな私の想い出の「こころの歌」たちを
ここで語りたいと思います。
もしお時間がありましたら、一緒に想い出に浸って下さい。
え、私の名前?
私の名前は…「青春太郎」です。(^^)

<OPEN=2001/09/01>