★第3回青春歌謡オフ会in東京★

★日 時:2002年3月10日(日) 午後1時〜6時
★場 所:東京都・山手線沿線
★参加者:男性7名、女性3名
★内 容:青春歌謡を大いに歌う。

午後1時前、集合場所に、トトロさん、あおさん、ゆりさん、麦笛さん、太郎&花子が集合。
そこへ、あおさんの携帯に隼さんから「今、東京駅に着いた所なので少し遅れます」と連絡が入りました。あとは、シルバちゃんだけだ。(シルバちゃんの合流は「シルバちゃん、発見レポート」をご覧下さい)(^.^)

シルバちゃんも無事合流し、隼さんも少し遅れて到着で、遅れて参加予定のサンタさんとオットトさんを除き8名が予定通り集合。私の乾杯の音頭でオフ会は開幕となりました。
引き続き、私の主宰者挨拶、それにそれぞれの自己紹介と談笑が終わると、「あヽ青春の胸の血は」で、「青春歌謡を大いに歌う」の始まり始まり〜!

途中、オットトさんが到着。
さらに前回同様、九州のさみしくてさんが電話で祝辞をよせてくれました。次から次に皆が声を聞きたくて変わったので、長電話になってすみませんでした。(~_~;)

22歳のシルバちゃんが、遠くのこともあり先に退出。入れ違いに、サンタさんが仕事の調整をつけて到着。
サンタさんは、参加女性3人に「白いばら」のプレゼントを持って来たのに、本命のシルバちゃんと入れ違いだったため、ガッカリしながら「美しい十代」を歌いました。「♪し〜ろいのばらを ささげるボクに〜」。ははは。(~_~;)

♪「第3回青春歌謡オフ会in東京」で、青春仲間が歌った曲名で〜す!
★トトロ=絶唱、アイビー東京、あゝりんどうの花咲けど、恋と涙の太陽、カリブの花、チャペルに続く白い道、高原のお嬢さん、<アメリカ橋>
★隼=友よ歌おう、若い港、青いセーター、星空のあいつ、女学生、涙の敗戦投手、はやぶさの歌、<さらば青春>
★あお=今日かぎりのワルツ、恋のメキシカンロック、右衛門七討入り、おけさ唄えば、潮風を待つ少女、<チャンピオン>
★サンタ=美しい十代、学園広場、<銀座の恋の物語(花子とデュエット)>
★麦笛=初恋、東京は恋する、おみこし野郎、ありがとうあなた、蜃気楼、男ざかり、<愛待草より>
★シルバ=君よ振りむくな、君たちがいて僕がいた、<大井追っかけ音次郎>
★オットト=学園広場、シクラメンのかほり、<幸福芝居、男じゃないか>
★青春太郎=あゝ青春の胸の血は、高校騎兵隊、まだみぬ君を恋うる歌、すばらしき級友、二人の星をさがそうよ、<夢で抱かれて>
★青春花子=天使の誘惑、わが愛を星に祈りて(太郎とデュエット)、あなた、小指の想い出、<バス・ストップ2>
★全員で合唱=仲間たち、高校三年生、修学旅行、花咲く乙女たち、只今授業中、君たちがいて僕がいた
以上全56曲でした。

※< >の曲は、「青春歌謡以外の十八番を歌おうコーナー」の歌唱曲。
いや〜、歌った歌った!(^o^)丿

予定の午後6時が、あっと言う間に来てしまい、名残り惜しく散会。それぞれ、夜の町に消えて行きました。
私(青春太郎)は、トトロさん、隼さん、あおさん、それに花子の5人で、オフ会の余韻に浸りながら、夜の池袋での二次会で親睦を深めました。(そこで、次回「第4回青春歌謡オフ会in大阪」について話し合われ、早々と開催を5月3日に決定しました)

前回以上に盛り上がった、青春オフ会でした。参加いただいた皆様、本当にありがとうございました。(参加者からの感想は「参加者のひと言」をご覧下さい)