第1回青春歌謡オフ会in東京

このHPや、Yahoo!のトピで知り合った、
青春仲間たちとの初のオフ会が、
下記の通り行われました。

★日 時:2001年11月18日(日) 午後1時〜6時
★場 所:東京都・山手線沿線
★参加者:男性6名、女性2名
★内 容:青春歌謡を語る、青春歌謡を歌う。

11月18日(日)、まず私とサンタさんが進行の打合せのため、みんなとは早めに12時半に待ち合わせ。
待ち合わせ場所で携帯に電話すると、目の前で返事をしてくれたのがサンタさん。メガネをかけた優しい眼差しの、書き込みのイメージ通りの人でした。(どんなイメージや!)(^-^;)

第1部会場の喫茶店へ行くと、すでに、あおさんと物静かな女性が談笑しているではありませんか。その女性が、ユリさん。ユリさんは、場所が不案内ということで、早めにあおさんと連絡を取り待ち合わせしたとのこと。(あおさん、うまいことやりやがって!)
私とサンタさんが打合せをしている間に、あおさんは待ち合わせ場所へあとの皆さんをお迎えに。午後1時前には、トトロさん、ぺこままさん、けんけんさんを案内して会場に到着。皆さん、時間厳守で、流石に大人ですね。

私の挨拶と、それぞれの自己紹介を終えると青春歌謡談義。
私が持って行った、ソニーファミリークラブの歌本や、ぺこままさんが持参の西郷輝彦の30周年コンサートのパンフレットを見ながら話に花が咲きました。それに、先日Yahoo!掲示板のトピでも話題になった、NHKの「3人のビッグショー」の話題も。さらには、このトピの皆さんの人物像の話題で盛り上がりました。(^-^)

午後3時前、カラオケボックスに場所を移し「第2部・青春歌謡を歌う」へ突入!私が挨拶代わりに、このトピのテーマソング(?)でもある「君たちがいて僕がいた」の歌唱で前座を務め、幕開けとなりました。(^o^)/

■青春=君たちがいて僕がいた、はやぶさの歌、まだみぬ君を恋うる歌、ごめんねチコちゃん、涙の敗戦投手。
■トトロさん=修学旅行、只今授業中、北国の街、明日は咲こう花咲こう(ぺこさんとデュエット)、高校三年生。
■サンタさん=美しい十代、湖愁、絶唱、いつでも夢を(ぺこさんとデュエット)、仲間たち。
■あおさん=十七才のこの胸に、おけさ唄えば、あの娘たずねて、星月夜、星娘。
■ぺこままさん=ゆうべの秘密、挽歌、アキとマキ(青春とデュエット)。
■ケンケンさん=あの娘と僕、君だけを、初恋によろしく、月とヨットと遠い人、高原のお嬢さん。
■ユリさん=恋のメキシカン・ロック、今日かぎりのワルツ。(ユリさんは歌わず、あおさんにリクエスト)
■麦笛さん=アイビー東京、あゝ青春の胸の血は、青春の鐘。
■イントロクイズで歌った歌=霧の中の少女、雨の中の二人、花咲く乙女たち、女学生、若いふたり、智恵子抄、青春の城下町、星空に両手を、星のフラメンコ、逢いたくて逢いたくて、恋をするなら。

※洩れている歌があるかも知れません。

皆さん、それぞれ個性的な味を持ち、とても上手な歌唱でした。
基本的にはそれぞれの歌はソロ歌唱ですが、了解の上、ほとんどの歌は全員が合唱するように歌いました。途中、急用を早めに済ませてくれた麦笛さんも合流。それぞれ思い入れのある青春歌謡を歌い、デュエットあり、イントロクイズありで、第2部の3時間はあっと言う間に過ぎてしまいました。最後は、再度「君たちがいて僕がいた」を全員で合唱し終演となりました。いや〜たっぷり歌った。楽しかった。(^o^)

別れ惜しい6名が、喫茶店のハシゴ(何と健康的?)で談笑へ。午後7時半には、再会を誓って散会となりました。参加できなかった方も、ぜひ「第2回」でお会いしましょう!チャンチャン!(^o^)/